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翻訳

翻訳についてよくある質問

翻訳に関してよく寄せられるご質問にQ&A方式でお答えします。

Q1. 原稿はどのように送ればいいのか?
A1. あらかじめ電話でご連絡の上、原稿データをEメールでお送り下さい。ハードコピーの場合、ファクスでは文字が読み取りにくいこともあり、できればご郵送下さい。
Q2. 請求・見積りの際の分量の計算方法は?
A2. 請求は完成した訳文の最終的な文字数・ワード数で算出します。日本語から欧州言語への翻訳は、仕上がりの訳文200ワードを1枚として、単価×枚数で計算します。反対に欧州言語から日本語への翻訳は、翻訳された仕上がりの和文400字を1枚として、単価×枚数で計算します。ただし見積りの段階では、仕上りの分量を元原稿から想定して算出しております。目安としては日本語原稿400字が欧州言語の200ワード相当です。中国語、韓国語は日本語と同様400字を1枚として計算します。見積りご依頼の際は、ページ数ではなく文字/ワード数をお知らせ下さい。
Q3. 翻訳単価はどのように決まるのか?
A3 .原稿内容、納期、形式によって異なります。例えば一般的なビジネス文書と各業界の専門的な文書では、専門的なものが割高になります。またお急ぎの案件など、納期が早いものについては特急料金を頂戴します。お客様がご用意された英文のプルーフリーディングやコピーエディティングなどもお受け出来ますが、原稿によっては、翻訳からのやり直しになる場合がございますのでご了承下さい。別途のお見積りとなります。
Q4. 急にプレゼン資料の翻訳が必要になったが、迅速に対応出来るか?
A4. 時差を有効利用して、海外在住の翻訳者にも対応させますので、夕方に頂いた原稿を翌日に納品することも出来ます。ただし分量や受注状況によりお受けできない場合もありますので、ご相談下さい。24時間以内の即日納品の場合、特急料金は通常の2倍となります。なか1〜2日で納品の場合は通常の1.5倍となります。
Q5. 英語以外の言語の翻訳も対応可能か?
A5.中国語、韓国語、フランス語、ロシア語、スペイン語、ポルトガル語等への翻訳が主です。
Q6. ネイティブチェックは行っているか?
A6. 母国語の感覚を大切にしていますので、英語なら欧米人、中国語なら中国人。すべて仕上がり言語のネイティブスタッフが翻訳致します。その後日本人チェッカーが用語の統一などのクロスチェックを行います。
Q7. 納品後の質問にも対応するのか?
A7. 窓口担当の翻訳コーディネーターが納品後のご質問にも直接対応致します。
Q8. 納品形態はどのような形か?
A8. 通常、WORDファイルをメールに添付の形でお送りします。それ以外にExcel、PowerPoint、PDFなどのファイル形式にも対応可能です。レターヘッドに印刷が必要な場合、また、ハードコピーをご希望の場合もご相談下さい。
Q9. プレゼン用のパワーポイントファイルへのレイアウト作業も可能か?
A9. 原稿がパワーポイントなどのファイル形式の場合、翻訳した訳文を原文の体裁に合わせレイアウトすることも可能です。料金・納期についてはご相談下さい。

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